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節約と節税の王道

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会社員でもできる節税方法

年末調整だけで終わらせない!見落としがちな控除とは?

Posted on 2026年1月3日2026年1月3日 by massyun

「年末調整は会社がやってくれるから、税金のことは何もしなくていい」
そう思っている会社員の方は、毎年数万円〜十数万円を払い過ぎている可能性があります。

実は、年末調整だけでは反映されない控除がいくつも存在し、自分で申告しないと戻ってこないお金があります。

<会社員が特に見落としがちな控除>

見落としがちな控除① 医療費控除
年間の医療費が10万円(または所得の5%)を超えた場合、医療費控除の対象になります。

見落としがちな控除② セルフメディケーション税制
意外と知られていないのが、市販薬でも控除対象になる制度です。

見落としがちな控除③ ふるさと納税の申告漏れ
ワンストップ特例制度を使っていない場合、確定申告をしないと全額自己負担になります。

見落としがちな控除④ 副業関連の控除・経費
副業をしている会社員も要注意です。

見落としがちな控除⑤ 寄附金控除(ふるさと納税以外)
以下のような寄付も控除対象です。
 ・認定NPO法人への寄付
 ・災害支援の義援金
 ・学校法人・公益法人への寄付
会社員でも、社会貢献しながら節税できる仕組みです。

控除を活かすカギは「確定申告」会社員にとって確定申告はハードルが高く感じがちですが、
「面倒だからやらない」は、お金を捨てているのと同じかもしれません。

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