Skip to content

年収はそのままでもお金を残す方法

知らないだけで損してるお金の制度

Menu
  • ブログTOP
    • 無理なく続ける節約
    • つぶやき投稿
      • <S1>節約
      • <S2>節約
      • <K2>共済節約
    • ニュース
    • HOME
  • 守り<節約>
    • 節約はもしもの備えに必要
    • 節約はもしもの備えに必要2
    • 月1万円節約ロードマップ
    • <節約>つぶやき
  • 知る<節税>
    • 会社員×副業の節税戦略
    • 会社員が収入を最大化する節税対策
    • <節税>つぶやき
  • 攻め<投資・副業>
    • 月1万円→10万円(副業)
    • 節約提案ビジネス×共済
    • “権利収入”という第2の給料
    • <収入UP>つぶやき
  • 選ぶ安心 「損害共済」
    • うっかり事故・・・
    • 生活でおきたトラブル・・・
    • 大事なスマホが故障!?
    • わが家の愛犬が病気に・・・
    • 入院するほどじゃないけど・・・
    • 突然やってきた災害・・・
Menu

給与明細、ちゃんと見てますか?

Posted on 2026年2月24日2026年2月24日 by massyun

手取り:312,000円
総支給:387,000円

差額 ▶ 75,000円

毎月、75,000円。

年間にすると――

900,000円。

最初にちゃんと計算したとき、正直ゾッとしました。

「こんなに引かれてるの?」

でもこれまで、
なんとなくこう思っていたんです。

「仕方ない。」


その75,000円の正体

給与明細の控除欄。

・社会保険料
・厚生年金
・健康保険
・雇用保険
・所得税
・住民税

会社員なら当然の仕組み。

守ってくれている制度でもある。

でも、

“知らないまま”と
“理解した上で受け入れる”のは違う。


「仕方ない」で終わらせていた話

正直、多くの人が

✔ 総支給は見る
✔ 手取りも見る
✔ でも中身は見ない

なんとなく流している。

でも毎月75,000円。

この金額を
“重い”と感じるか、
“当然”と感じるか。

そこに意識の差がある。


コントロールできる部分はある

税金や社会保険料そのものは
簡単には減らせない。

でも、

✔ ふるさと納税
✔ iDeCoや積立投資
✔ 医療費控除の活用
✔ 保険の最適化

知識で“取り戻せる”部分はある。

知らないとゼロ。

知っていれば差が出る。


もう一つの現実

毎月75,000円が引かれる。

ということは――

会社に守られている働き方は、
同時に“依存”でもある。

収入源がひとつ。

コントロールできない部分が多い。

だからこそ、

✔ スキルを磨く
✔ 副収入を持つ
✔ 収入の柱を増やす

という選択肢が意味を持つ。


まとめ

給与明細、
ただの紙じゃない。

そこには「現実」が書いてある。

毎月75,000円。

「仕方ない」で終わらせるか。

それとも、理解して、動くか。

サラリーマンの現実を知った上で、
あなたはどう動きますか?

組合共済で節約!!

組合会員限定サービス案内
(マインクラブ会員)

<掛金1000円共済>
車両補償共済
弁護士補償共済
ペット保障共済
通院保障共済
火災水害地震保証共済
携行品保証/生活賠償共済
障害者保障共済

<掛金500円共済>
スマホ端末保証共済『スマスマ』
コロナ入院保障共済『スマコロ』
ゴルフ障害補償共済『スマゴル』

(その他)
生命共済+医療共済
(最大入院2万円/日 死亡1000万以上)
格安SIM、生活用品 他
⇒ 入院費用と生活費

『おすすめ固定費の節約法』
一般の共済・保険の隙間を埋めるオリジナル損害共済
⇒ 資料請求詳細ページへ

<News>
NextAidにて新規事業が開始されます!!
「予定2026年10月~」
(加盟店先行登録受付中)


<固定費節約案内>

・電気の節約は ⇒ オクトパスエナジー
 <8000円の紹介割引実施中>
・ガス代の節約は ⇒ ガス屋の窓口
 <最大60%OFF!?>
・インターネットは⇒【So-net 光 10ギガ】
 <最大1年間498円/月>

  • 40代からのひとり暮らし安心ガイド
  • SeeSaaBLOG

【NISAなら ひふみ投信】

ウルトラ投資アプリ【TOSSY】

三井物産グループのデジタル証券

© 2026 年収はそのままでもお金を残す方法 | Powered by Superbs Personal Blog theme